Web-Tab - スライドショーケース Slide Show - ウェブタブ

更新日時 2008-12-31 19:00:00

自然な素材でできた不自然な作品たち、Patrick Doughertyの世界

(c)Barcroft Media/PATRICK DOUGHERTY
(c)Barcroft Media/PATRICK DOUGHERTY

  Patrick Doughertyさんが作品製作のために選んだ素材は「柳の枝」。自然をこよなく愛するというDoughertyさんは、建築技術を巧みに用い、大型のインスタレーション作品を数多く制作してきた。過去20年間で、欧米およびアジア各国を中心に作品数は150を超えるという。

 柳の枝を組み合わせて制作される同氏の作品。制作に要する期間は数週間から数か月とまちまちだが、大きさによっては柳の枝が大量に必要となり、何台ものトラックにより現場に運び込まれることもあるようだ。ここでは、Barcroft Mediaの写真から、Doughertyさんの作品数点を見てみよう。(c)Barcroft Media

画像をクリックすると大きな写真でスライドショーをご覧いただけます。


関連記事

(スライドショー)氷で再現されたディズニーの世界、第35回「氷ちょうちん芸術まつり」-中国
「笑うサメ」の写真、至近距離での撮影に成功!
(スライドショー)『モナ・リザ』がネズミに… 米アーティスト、J・“ベラ”・ホッジズの「ネズミアート」
(スライドショー)「ポスト・イット」がアートになる 米アーティスト、レベッカ・マータフの世界
(スライドショー)水滴が落ちる瞬間の芸術、「液体彫刻」




PR