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更新日時 2008-11-22 07:00:47

CGではありません 正真正銘の「スーパーロボカー」、ロボットからクルマに変身

(c)Barcroft Media
(c)Barcroft Media

 ロボットに変身する「スーパーロボカー」が2005年、ブラジルで制作されていた! オリシオ・ダ・シウバさん(当時53)は息子のマルクス・ビニシウスさん(同28)、マルコ・アウレリオさん(同20)と共に韓国・起亜自動車のワンボックス車「ベスタ」を改造。CGではない本物の「スーパーロボカー」を作り上げた。

 車から変身したロボットの“身長”は約3.7メートルで、変身する際、中からビートのきいた音楽が流れるという。変身に要する時間は約6分。制作費用は7万ポンド(現在の換算レートで約1000万円)と伝えられている。ここではBarcroft Mediaの写真から、ロボットからワンボックス車に戻る様子をスライドショーでご覧いただこう。(c)Barcroft Media

画像をクリックすると大きな写真でスライドショーをご覧いただけます。

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